みずほ デビットカードサービス(J–Debit)

すぐに使いたいならみずほデビットカード!銀行口座さえ作ればOK!

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みずほ デビットカードサービス(J–Debit)
ポイントサービス名

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年会費(初年度) 永年無料
年会費(二年目以降) 永年無料
ETC年会費(初年度) 取扱なし
ETC年会費(二年目以降) 取扱なし

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は面倒な手続き不要で発行可能!


クレジットカードやデビットカードなど、発行するために所定の手続きが必要です。

現在はインターネットから手軽に申し込めるとはいえ、クレジットカードですと面倒な入力や審査が待ち受けています。

面倒な入力も審査に落ちてしまえば、苦労が水の泡…。デビットカードにしても、銀行口座を発行すると同時に申し込む、または既に銀行口座があっても手続きを行わなければいけません。

その点、みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は、銀行口座さえ作ってしまえば後に行う手続きは一切必要ありません。

銀行口座作成と共に入手できる「キャッシュカード」に「J-Debit」の機能が入っているため、口座開設と同時にキャッシュカードを利用してショッピングを楽しめるのです。

面倒な手続きや審査は一切なく、銀行口座開設と共に利用できるのは、大きなアドバンテージです。

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は発行手数料&年会費は発生する?


銀行口座開設と共に入手できるキャッシュカード。

こんな便利なカードですから、発行手数料や年会費が徴収されるのでは?と思いますよね?

ですが、みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は発行手数料や年会費が一切かかりません。

年会費についても、利用金額や利用回数、またはみずほ銀行が定めるサービスへの加入が必要、と言うことはなく、所有しているだけで年会費が発生することはありません。

例え、使わない期間があっても。維持費が全くかからないのは嬉しいポイントです。

※みずほ デビットカードサービス(J-debit)は下記に紹介する時間のみ利用可能です。

・月曜日~金曜日:24時間利用可能

・土曜日:0時00分~22時00分

・日曜日:8時00分~24時00分

※毎月第1土曜日・第4土曜日の3時00分~5時00分は利用できませんので注意しましょう。

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)でETCカード&家族カードは発行できる?


クレジットカードなら、ETCカードや家族カードを発行できますが、果たしてみずほ デビットカードサービス(J–Debit)は発行できるのか?

結論先に述べますと、どちらも発行不可能です。

クレジットカードの場合、事前に「本当に申込者に発行しても良いか?」判断するため、年収や勤務先、信用情報などを細かく審査します。

審査した結果、クレジットカードを発行して大丈夫という「信用」があるからこそ、ETCカードや家族カードを発行できるのです。

そのため、ETCカードや家族カードの発行はできませんので注意しましょう。

※ただし、ETCカードに限ってはクレジットカードがなくても発行できる「ETCパーソナルカード」があります。デポジット式の特殊なETCカードですが、こちらならクレジットカードがなくても発行可能です。

キャッシュカードながら限度額を設定可能!?みずほ デビットカードサービス(J–Debit)はデビットカードにそっくり!


各銀行が発行しているデビットカードを見ると、デビットカードながら「限度額」を自分で設定できます。

使いすぎを防止するために、わざと1日・1ヶ月に使える限度額を抑える方や、大きな出費がある・海外旅行へ行く場合は、設定されている限度額の増額を行う方もいます。

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は、キャッシュカードながらなんと限度額を自分で設定可能です!

初めに設定されている金額は「1日:50万円まで」ですが、もし使いすぎが心配なら「1日:10万円~50万円」の範囲内に設定できます。

また、高額商品を購入したり、海外旅行や出張で50万円では心もとない場合、100万円・200万円と増額させることもでき、デビットカードと変わらない柔軟性を見せてくれます。

※増額する場合「ATMご利用限度額の任意設定(ICキャッシュカード取引と磁気ストライプカード取引の利用限度額引き上げ)」が必要です

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)ならデビットカードと同じ機能性を見せてくれるため、国内利用でしたらこちらのキャッシュカードが手軽に利用できますよ。

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)の限度額変更の方法は?


みずほ デビットカードサービス(J–Debit)の限度額を変更する場合、限度額を下げる・限度額を上げる時ではやり方が異なります。

まず限度額を引き下げる場合、みずほ銀行へ直接足を運ぶ、または最寄りのみずほ銀行に電話する。そして、みずほダイレクトのテレホンバンキングへ問い合わせが必要です。

もし、忙しくて最寄りのみずほ銀行へ足を運べない場合は、電話で限度額を引き下げることをおすすめします。

次に限度額を引き上げる場合です。

限度額を引き上げる場合「キャッシュカード発行口座の届け印」を持参して、最寄りのみずほ銀行に足を運びましょう。

また、みずほダイレクトの契約がある方は、みずほダイレクトのテレホンバンキングから限度額の引き上げを行えます。

※みずほダイレクトのテレホンバンキング

・0120-898-324

・月曜日~金曜日:9時~21時

・土日、祝日、振替休日:9時~17時

・1月1日~3日は利用不可能。12月31日は9時~17時まで

引き上げ時のみ、少々手間がかかりますが特に面倒な手続きは不要ですので、安心して手続きを行えますよ!

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)が使えない!その理由とは?


「みずほ デビットカードサービス(J–Debit)が使えない!」

このように、慌てる前にまずは、使えなくなった原因を探ってみましょう。

使えなくなる原因として、これより紹介することが考えられます。

・利用可能限度額を超えている

・利用時間外に使用した

・カードの磁気部分が汚れている、または破損している

・みずほ銀行が定める所定の回数を超えてカード暗証番号を誤入力した

・キャッシュカードの挿入方向が違っている

もし、あなたのみずほ デビットカードサービス(J–Debit)が使えなくなった場合は、上記のことが考えられますので、慌てずに対処しましょう。

2018年4月にキャッシュアウトが導入予定!みずほデビットカードサービス(J-Debit)も利用可能


2018年4月に、みずほ デビットカードサービス(J–Debit)を含むJ-Debit対応キャッシュカードは新しく「キャッシュアウト」が導入されることになりました。

このサービスを活用すると、わざわざ銀行やATMに足を運ばなくても、J-Debit利用店舗でお会計と同時に現金を引き出せてしまうので!

それでは、分かりやすく例を用いて解説していきましょう。

●1万円をキャッシュアウトで出金したい場合

・5,000円の商品を購入しようとレジに向かった直後、翌日に飲み会があることを思い出し、ついでに現金1万円を出金したいと考えました

・そこであなたは支払い時、キャッシュアウトを利用しようと考え、お会計時にキャッシュアウトを利用することを伝え「1万5000円」にするよう店員さんに伝えました

・すると、1万5000円の内「5,000円」は商品代金として決済され、残りの1万円は、あなたの手元にやってくるのです。

このように、銀行やATMに行かず、なんとショッピング中に現金を出金できます!

もちろん、1万円に限らず、各デビットカードの出金の限度額内であれば引き出せますので、急にお金が必要になった時でも安心です。

※ただし、今後の動向により限度額が決められる可能性があります

また、サービスが拡大すると宅配事業者にも利用でき、宅配を自宅で受け取りつつ現金を引き出すことも可能になります。

2018年4月に導入予定の便利なサービス「キャッシュアウト」導入が非常に楽しみなシステムです。

まとめ

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)は、銀行口座を開設すると同時に入手できるキャッシュカードを、デビットカードのように使える便利なカードです。

決済した瞬間に、紐付した銀行口座から即決済されますので使いすぎを防げますし、あなた自身で限度額を設定することもできます。

発行手数料や年会費も発生しませんので、初めてJ-Debitを利用する方にもおすすめですし、口座開設と共にすぐ利用したい方にもおすすめできる1枚です。

もし、手軽に入手できるデビットカードと似た機能を持つキャッシュカードを求めているなら、みずほ デビットカードサービス(J–Debit)をおすすめします。

みずほ デビットカードサービス(J–Debit)の概要

ポイントサービス名

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年会費(初年度) 永年無料
年会費(二年目以降) 永年無料
ETC年会費(初年度) 取扱なし
ETC年会費(二年目以降) 取扱なし
キャッシング限度額 -
ショッピング限度額 -
最短発行日 1〜2週間
申込資格

15歳以上(中学生は除く)

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