イオンサンデーカード

【ETCカード】イオンサンデーカードの作り方

イオンサンデーカード
ポイントサービス名 還元率換算で0.5%
年会費(初年度) 無料
年会費(二年目以降) 無料
ETC年会費(初年度) 無料
ETC年会費(二年目以降) 無料

ホームセンターとイオンがタッグを組んだイオンサンデーカード!

青森を地盤とし、東北を中心に店舗展開しているホームセンターSUNDAY(サンデー)。
サンデーのような大手ホームセンターがハウスカードを提供しているのに対し、基本的にポイントカードを主にしています。
これは、農業従事者が多い土地柄のため、現金収入の時期が偏ることが原因です。
つまり、クレジットカードを毎月清算することが難しいのです。
そのため、イオンクレジットとタイアッブして支払を冬季一括払いとしているサンデー独自のカードを作っているほどです。
しかし、サンデー以外ではそのカードを使うことはできないことから、イオンカードと組んだのがイオンサンデーカードです。
イオンカードの便利さはそのままに、20日と30日はサンデーでも5%OFFを実現しています。
また、青森などの東北圏では、移動手段が自動車に限定されることが多いです。
その際にETCカードがあると便利なことは言うまでありません。
イオンサンデーカードに付随するETCカードは、年会費無料で使い続けることができますから便利です。
いちいち料金所で止まる必要がないのは大きな魅力です。
また、東北地方は高齢者の多い地域でもあります。
55歳以上の会員限定の「G・G感謝デー」の価値は他のイオンカードより高いです。

「マイカード」とサンデーポイントカードの選択制

サンデーではポイントカードとしての「マイカード」も発行しています。
こちらはポイント重視のカードでクレジット機能はありません。
一見イオンサンデーカードで支払えば、ときめきポイントとマイカードのポイントの両方をもらえそうですが、片方だけしかもらえません。
ただし、マイカードは優待施設が多いので、サンデーではイオンサンデーカードで支払い、優待施設をマイカードで有利にという使い方も可能です。

地域限定+全国のイオン利用|幅広い使い勝手のカード

サンデーというホームセンターは、東北地区のうち青森方面を地盤としているため、それ以外の地域では使い道はありません。
しかし、東北地区では使い勝手がいいことは間違いなく、農業従事者などの方には使い勝手がいいカードです。
一方イオンの店舗は日本中どこでもあります。
東北地方でも大規模なショッピングセンターはイオンという事が少なくないはずです。
そのイオンで最大限の使い勝手を期待できることは大きな魅力です。
普通のイオンカードでも十分魅力的なクレジットカードなのです。
車で行ける範囲にホームセンターSUNDAYがある方には、間違いなくおすすめのカードと言えます。

イオンサンデーカードの概要

ポイントサービス名 還元率換算で0.5%
年会費(初年度) 無料
年会費(二年目以降) 無料
ETC年会費(初年度) 無料
ETC年会費(二年目以降) 無料
キャッシング限度額 千円~300万
ショッピング限度額 会員による
最短発行日 2週間程度
ショッピング保険 年間最高50万円
申込資格 18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方

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