ビックカメラSuicaカード

【ETCカード】ビックカメラSuicaカードの作り方

ビックカメラSuicaカード
ポイントサービス名 ビッグカメラでは最大1割。 他の店舗では1%相当の還元率
年会費(初年度) 無料
年会費(二年目以降) 一度も使わないと翌年以降515円
対応電子マネー

どこでもノンストップ

ビックカメラSuicaカードは、JR東日本の電子マネーなので改札をノンストップで効率よく通過できる優れものです。
しかもビッグカメラのポイントをSuicaにチャージできるので便利です。そして、ETCカードを利用すれば高速道路の料金所もノンストップで通過できます。

ポイント還元率も悪くありませんから、このカードをメインカードとすることで通勤や通学の交通費を節約することも可能です。Suica以外の電子マネーをつけることができないので、コンビニでの利用は若干不便かもしれませんが、他のカードと組み合わせてもいいでしょう。
ETCカードを併用することで、どこでもノンストップで通過できる便利さは一度覚えると止められません。

会費がかかるのは残念だけど…

都内に住んでいる人にとってSuicaは必需品と言っていいでしょう。駅の改札を見ていても、定期券入れから定期券を出している人は少ないですし、切符を買う人は観光客の方が多いです。
そんなSuicaとサービスが充実しているビッグカメラのポイントカードが合体したのがビックカメラSuicaカードです。日常のクレジットカードの決済と鉄道利用がこれ一枚でオッケーですから便利です。
都内に住む方は、駐車場の関係で自家用車は持たないものの、必要な際にはレンタカーなどを利用されることも多いはずです。その場合、ETCカードだけは自分で準備しないと料金所でいちいち止まる必要があります。
ETCカードがあればそのような煩わしさはなく、駅の改札のようにスピーディーに料金所の通過ができます。ビックカメラSuicaカードのETCカードは年会費(477円+税)が必要なのが残念ですが、週末などに都心付近の温泉ドライブ旅行に行きたいという際には最適です。

ビッグカメラのハウスカード

都内のみならず全国展開し、通販もあるビッグカメラなので、日本中どこでも使うことができる便利な家電量販店です。
最近はお酒も売っていますから、利便性はさらにアップしています。
ビッグカメラのポイントは、店舗でクレジットカードを利用すると2%落とされますが、このカードであれば金支払同様にポイントが付きます。商品によりますが、通常は1割の還元率なので脅威的な高さです。
締め日が月末で翌々月4日決済なので、高額な家電製品を月初めにビックカメラSuicaカードで買うことで、2か月近くの支払猶予と最高のポイント還元を同時にゲットできます。
ボーナスはまだだけど、テレビなどの大型家電製品を買い替えたい場合にも活用可能ですし、手数料が必要で、支払期間が長期化しやすいリボ払いを回避することができるので安心です。

ビックカメラSuicaカードの概要

ポイントサービス名 ビッグカメラでは最大1割。 他の店舗では1%相当の還元率
年会費(初年度) 無料
年会費(二年目以降) 一度も使わないと翌年以降515円
対応電子マネー
キャッシング限度額 顧客による
ショッピング限度額 顧客による
最短発行日 一部のビッグカメラ店舗で即日発行可能
国内旅行傷害保険 最大1000万
海外旅行傷害保険 最大500万
紛失盗難補償制度 紛失時のカード利用代金補償、Suicaの残額補償
申込資格 日本国内で電話連絡が取れる18歳以上(高校生は除く)の人

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