クレジットカード

ライター・漫画家・小説家などフリーランスにおすすめなクレジットカード決定版!審査に通るワザ!事業用に超使いやすい!

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【漫画家、小説家、デザイナー、カメラマン、ライター、イラストレーター、作曲家、声優】

働き方が多様化したことで、フリーランスで仕事をする人も増えてきました。

その一方で、フリーランスはクレジットカードが作成しにくい傾向があると言われています。

そのことから、できれば会社員のうちにカードを作っておいた方が良いという説もあるほどです。

勤務先が明確な方が、クレジットカードの審査に通過しやすいためでしょう。

ここでは、フリーランスの方が事業用として使えるおすすめのクレジットカードと、審査に通過しやすくなるコツなどを紹介していきます。

⇒フリーランスにおすすめの事業用クレカが作りたい方はこちら

フリーランスにクレジットカードが必要な5つの理由

フリーランスにクレジットカードが必要な理由として、以下の5つがあります。

・資金調達
・お金の管理
・クレジットカードでないと利用できないサービスがある
・キャッシュフロー
・ポイント還元

①資金調達

フリーランスにクレジットカードが必要な理由は、資金調達の点でクレジットカードが大いに役立つためです。

たとえば、音楽系などに多いのですが、報酬が仕事をした翌月ではなく、2ヶ月後の月末払いというパターンがあります。

もちろん他の取引先からの収入で賄うのが一番ですが、状況によっては、事業資金で手詰まりする可能性もないとは言えません。

そういった時にクレジットカードを1枚持っているだけで、仕事に必要なものを購入することができます。
カード契約にもよりますが、現金を用意することも可能です。

②お金の管理

フリーランスは毎年、所得税の確定申告をする必要があります

所得税の確定申告をすることで、住民税や国民健康保険料が決定するためです。

所得税の所得は、「収入(売上)-事業用経費」で算出されます。

この事業用経費、現金払いであれば、領収書やレシートをかき集めて、1枚1枚チェックしていくことになるため、結構な時間がかかります。

クレジットカードで事業用経費の支払いをすることで、毎月の明細書が経費の証明になるため、確定申告に使う時間を節約することにつながるでしょう。

クレジットカードは、携帯電話料金や電気代などの公共料金や住民税なども支払うことができます。

③クレジットカードでないと利用できないサービスがある

インターネットのプロバイダや格安SIMなど、クレジットカードでないと利用できないサービスがあります。

もちろん現金などで対応しているところもありますが、選択肢が少なくなるのも事実です。

他の人に仕事を依頼する際、クレジットカードで報酬を入金できるサービスもあります。

④キャッシュフロー

クレジットカードは支払った後、銀行口座から引き落としをされるまで、30日から60日ほどの期間が生じます。

その間に引き落としのお金を準備することはもちろん、他の支払いに口座の現金を使うことも可能です。

特にフリーランスの場合、①の資金調達とも関連するため、メリットが大きいでしょう。

⑤ポイント還元

クレジットカードのメリットには、ポイント還元があります。

クレジットカードのポイント還元は、0.5%から1%が一般的です。

仮に年間で100万円利用した場合、0.5%で5,000円、1%で10,000円分のポイントを受け取ることができます。

ポイントは、商品の購入に使用できるだけでなく、マイルやギフトカードなどに交換することが可能です。

公共料金や税金の支払いと合わせるとポイントが貯まりやすくなるのでおすすめです。

生命保険料や国民年金もクレジットカード払いに対応しています。

フリーランスがクレジットカードの審査に通過しやすくなる5つのコツ

フリーランスがクレジットカードの審査に通過しやすくなるコツには、次のようなものがあります。

・開業届の提出
・営業年数
・固定電話
・キャッシング枠を0円にする
・クレジットヒストリー

①開業届の提出

フリーランスの場合、開業届を所轄の税務署に提出することで、個人事業主として認められるようになります。

個人事業の開業・廃業等届出書
税務署の所在地などを知りたい方

個人事業主となることで、青色申告(特別控除最大65万円)や、事業用の銀行口座の作成などが可能となり、社会的な信用度が大きく増すことにつながるでしょう。

特にビジネスカードや法人クレジットカードを作る際に、クリアしておきたい項目です。

②営業年数

自営業の方が法人クレジットカードやビジネスカードの審査でチェックされる点に、営業年数があります。

開業から3年以上、2年以上連続の黒字決算であれば、審査に通過しやすいという説があるほどです。

ただし、フリーランスの場合には、個人の信用情報が重視されるため、開業して間もない場合にもビジネスカードが発行されるケースもあります。
とはいえ、審査に通過するためには、少なくとも、確定申告書B(控え)や、納税証明書が準備できる年数(1年以上)を超えてから申し込みをした方が無難です。

③固定電話

フリーランスに限らず、携帯電話は持っているけれど、固定電話は契約していない人が増えています。

ところが、ビジネスカードの審査では、固定電話番号の有無が、審査の通過確率に大きく影響するようです。

「050」のIP電話番号、または「03」や「06」などの市外局番の電話番号を記載することで、カード審査を有利に進めることにつながります。

④キャッシング枠を0円にする

フリーランスがビジネスカードの審査に通過しやすくするためのコツとして、

「キャッシング枠を0円にする」

ことを忘れてはなりません。

クレジットカードは、ショッピング枠とキャッシング枠の2種類で構成されています。

ビジネスカードや法人カードの場合、キャッシングすることができない設定になっているものもあります。

事業の資金繰りのためにキャッシングを利用されることを防ぐためです。

フリーランスがビジネスカードを申し込む際には、「キャッシング枠を0円」に設定することで、審査時の印象度を高めることにつながります。

⑤クレジットヒストリー

前述したように、フリーランスや個人事業主は、本人のクレジットヒストリーが重要視されます。

支払いの遅滞がないことはもちろんのこと、借入残高などもチェックされます。

特に、スマートフォンの割賦代金残高にはご注意ください。

スマホの月額料金が支払えなくてブラックリスト入りするケースもあります。

フリーランスの方におすすめ!使えて便利なビジネスカードのサービス!導入のメリット

ここからは、フリーランスの方におすすめしたい、ビジネスカード特有のサービスを紹介します。導入することで事業にも多大なメリットがあると思われます。

会計ソフト

ビジネスカードのサービスのひとつに、会計ソフトの優待措置があります。

例えばビジネスカードの、「EX Gold for Biz」では、会計ソフト「freee(フリー)」の有料プランが2ヶ月分無料となります。

会計ソフト「freee(フリー)」は、使用中のクレジットカードや銀行口座を登録するだけで、自動的に経費が入力され、確定申告で使用可能な帳簿を容易に作成することが可能です。

他にもJCB法人カードでは、クラウド会計ソフト「弥生会計オンライン」が、最大で14ヶ月無料で利用できるキャンペーンが実施されています。(2018年12月31日まで)

こちらも経費の仕訳が自動的にできるようになっており、初めての方でも簡単に会計帳簿や決算書が作れるのが特徴です。

手厚い保険制度

一般のクレジットカードと異なり、ビジネスカードには、手厚い保険制度が付帯しているのも特徴のひとつです。

例えば「EX Gold for Biz」では、以下の保険が付帯しています。

海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
傷害死亡および後遺障害(最大補償額) 5000万円 5000万円
傷害治療費用(最大補償額) 200万円
疾病治療費用(最大補償額) 200万円
携行品損害(1事故につき免責3,000円) 100万円
賠償責任(限度額) 2000万円
救援者費用など(限度額) 200万円

※海外旅行は自動付帯、国内旅行は利用付帯です

それからもうひとつ、三井住友ビジネスカード for Ownersの付帯保険を以下の表にまとめています。

国内旅行傷害保険  for Ownersゴールド for Ownersプラチナ
傷害死亡および後遺障害(最大補償額) 5000万円 1億円
入院保険金(1日あたり) 5,000円 5,000円
通院保険金(1日あたり) 2,000円 2,000円
手術に関する費用
(最大補償額)
20万円 20万円

※国内旅行傷害保険は利用付帯です。クラシックカードには適用されません

海外旅行傷害保険  for Ownersクラシック
(利用付帯)
 for Ownersゴールド
(一部利用付帯)
 for Ownersプラチナ
(自動付帯)
傷害死亡および後遺障害
(最大補償額)
2000万円 5000万円
・自動付帯1000万円
・利用付帯4000万円
1億円
傷害治療費用
(限度額)
50万円 300万円(自動付帯) 500万円
疾病治療費用
(限度額)
50万円 300万円(自動付帯) 500万円
賠償責任(限度額) 2000万円 5000万円(自動付帯) 1億円
携行品の損害
(年間限度額・自己負担3,000円)
15万円 50万円(自動付帯) 100万円

ETCカード

フリーランスの方の中には、ライターやデザイナーなど、取材や打ち合わせの移動のために、自動車で高速道路を利用するケースが考えられます。

EX Gold for Bizでは、年会費無料でETCカードが所有可能です。

三井住友ビジネスカード for Ownersも、初年度の年会費無料、2年目以降も前年度最低で1回以上のETC利用によって年会費無料でETCカードが発行できます。

ETCマイレージサービスへの登録で、ETCマイレージポイントが貯まります。

貯まったマイレージポイントは、高速道路の通行料金として使用可能です。

通行料金の割引も適用されるため、よりお得にETCサービスを利用することにつながります。

JR東海エクスプレス予約サービス(三井住友ビジネスカード for Owners/JCB法人カード)


漫画家などのフリーランスには、サイン会などのイベントや、作品の取材や構想を練るために、現地への移動で新幹線を利用する方もいるかもしれません。

JR東海エクスプレス予約サービスは、年会費1,000円(税抜)にて、東海道新幹線や山陽新幹線が常に同じ料金で乗車可能なサービスです。

混雑が予想されるお盆やゴールデンウイーク、年末年始も普段と変わらない料金で利用できるのが特徴となっています。

通常時の「のぞみ」大人片道1名分の料金と比較したものを表にまとめました。

三井住友ビジネスカード for OwnersJCB法人カードが対応しています。

乗車区間 普通車の指定席料金/ グリーン車の料金
東京・品川から名古屋 10,110円(980円割引)/13,700円(980円割引)
東京・品川から新大阪 13,370円(1,080円割引) 18,140円(1,090円割引)
東京・品川から広島 17,660円(1,420円割引) 24,140円(2,070円割引)

ビジネス用じゃらんnetホテル予約(三井住友ビジネスカード for Owners/JCB法人カード)

じゃらんの発行元リクルート社と三井住友ビジネスカードの提携サービスです。

日本全国のビジネスホテルの予約が、スマートフォンやパソコンから簡単にできるようになっています。

ビジネスカード所有者ならではの優待プランや、ビジネス目的だけでなく家族旅行にも利用することが可能です。

前述したETCカードやJR東海エクスプレス予約サービスとの組み合わせで、より一層お得な取材や旅行へとつながります。

三井住友ビジネスカード for Ownersと、JCB法人カードが対応しています。

ベネフィット・ステーション(福利厚生サービス)

1名につき月額320円(税抜)にて、ベネフィット・ステーションで提携している福利厚生施設がお得に利用できるサービスです。

宿泊施設やレストラン、温泉や健康相談、人間ドックや介護相談サービスなどから選ぶことができます。

三井住友ビジネスカード for OwnersEX Gold for Bizなどで利用可能です。

空港ラウンジサービス(ゴールドカード、プラチナカード)

空港ラウンジサービスは、三井住友ビジネスカード for Ownersのゴールドおよびプラチナカード、EX Gold for Bizなどで提供されています。

羽田空港や成田国際空港、関西国際空港や福岡空港など、国内の主要な空港ラウンジを無料で利用できるサービスです。

プラチナカードにランクアップした際には、世界中にある専用の空港ラウンジサービスである、プライオリティ・パス(プレステージ会員)を無料で所有することができるようになっています。

プライオリティ・パスのプレステージ会員年会費は、399USドル(日本円で45,637円)です。
※2018年10月4日13:46時点のレート「1USドル=114.38円」で計算しています

フリーランスにおすすめのビジネスカード3種

ここからは、ビジネスカードの導入メリット例などで紹介した、フリーランスにおすすめのビジネスカードを3種を選んで紹介します。

三井住友ビジネスカード for Owners

三井住友ビジネスカード for Ownersは、フリーランスなどの個人事業主向けに提供されているクレジットカードです。

三井住友ビジネスカード for Ownersは、ビジネスカードにありがちな、登記簿謄本や決算書を提出する必要がありません。

確定申告書Bや納税証明書を収入証明書として対応してもらえることから、フリーランスの方も、比較的申し込みやすいビジネスカードと言えるでしょう。提携ブランドは、VISAまたはMasterCardのどちらかから選択できます。

三井住友ビジネスカード for Ownersのポイント還元率は0.5%です。

「ココイコ!」に加入している店舗や、「ポイントUPモール」(ネットショッピングモール)を経由してショッピングをすることで、通常の2倍(1%)から20倍(10%)のポイントがプレゼントされます。

三井住友ビジネスカード for Ownersクラシックカード


三井住友ビジネスカード for Ownersクラシックカード

三井住友ビジネスカード for Ownersクラシックカードは、初年度年会費無料、2年目以降は年会費1,250円(税抜)で発行できる個人事業主向けのカードです。

リボ払いサービスの「マイ・ペイすリボ」に登録し、年間で最低1回利用するだけで、翌年度の年会費が無料となります。

「マイ・ペイすリボ」は毎月のリボ払いの支払金額が設定できるサービスです。

そのため、月ごとのリボ払いの金額を、利用限度額いっぱいに設定すれば、実質的に1回払いと同様の使い方が可能となっています。

手数料や利息が発生しないので、おすすめの利用法です。

三井住友ビジネスゴールドカード for Owners


三井住友ビジネスゴールドカード for Owners

三井住友ビジネスゴールドカード for Ownersは、初年度の年会費が無料で所有できるクレジットカードです。

2年目以降は10,000円(税抜)の年会費がかかりますが、「マイ・ペイすリボ」への登録および最低年1回の利用で、翌年度以降の年会費が半額の5,000円(税抜)となるチャンスがあります。

三井住友ビジネスゴールドカード for Ownersには、ゴールドカードならではの、空港ラウンジサービスが無料にて利用可能です。

特に取材などで、羽田空港などを利用する機会の多いフリーランスにおすすめです。

他にも、最大で5000万円が補償される、海外および国内の旅行傷害保険がセットとなっています。

三井住友ビジネスプラチナカード for Owners


三井住友ビジネスプラチナカード for Owners

三井住友ビジネスプラチナカード for Ownersは、年会費50,000円(税抜)で発行可能なビジネスカードです。

利用限度額も200万円から500万円と大幅にアップします。

最大で1億円の海外と国内旅行傷害保険や、年間で500万円までのショッピング保険が自動付帯となっているのが特徴です。

ゴールドカードと同様、空港ラウンジサービスが無料で使えるのはもちろんのこと、年会費無料でプライオリティ・パスのプレステージ会員となることができます。

プライオリティ・パスは、日本国内だけでなく、世界各国の専用の空港ラウンジサービスを、無料利用が可能なメンバーズカードです。

三井住友ビジネスカード for Owners入会キャンペーン

2018年9月29日より、2019年3月29日までに三井住友ビジネスカード for Ownersに、公式サイト経由で入会した方が対象となる、最大で12,000円分のポイントがもらえるキャンペーンです。

新規入会および、入会後2ヶ月以内に20万円以上(税込)の利用が確認された際に、クラシックカード会員に2,000円、ゴールドまたはプラチナカード会員に9,000円相当のポイントがプレゼントされます。

同時に「マイ・ペイすリボ」の登録で2,000円、電子マネー「iD」の登録で1,000円分のポイントを得ることが可能です。

EX Gold for Biz


EX Gold for Biz

EX Gold for Bizは、フリーランスを含めた個人事業主のために提供されているビジネスカードです。初年度の年会費は無料、2年目以降も2,000円(税抜)の年会費で所有できます。

ポイント還元率はゴールドカード設定の0.6%ですが、年間の利用金額に応じた「クラステージ」の適用で、翌年から2倍の1.2%まで上昇させることが可能です。他にも「オリコモール」を経由したネットショッピングにて、2倍(1.2%)から15倍(9%)のポイントを受け取ることができるようになっています。

提携ブランドのVISAビジネスオファーやMasterCardビジネスアシスト、日本国内の空港ラウンジサービスの無料利用など、ビジネスゴールドカードでしか得られないメリットを持つカードです。

JCB法人カード

JCB法人カードは、一般カードとゴールドカードの2種類が用意されています。

株式会社などの法人または個人事業主向けのビジネスカードです。

JCB法人カード(一般)

ポイント還元率は0,5%ですが、海外や通常の経費の利用で2倍(1%)、ポイント優待店の利用やネットショッピングモールの「OkiDokiランド」の経由で2倍(1%)から20倍(10%)のポイントを受け取るチャンスが設けられています。


JCB法人カード(一般)

JCB法人カード(一般)は、初年度年会費無料、2年目以降は年会費1,250円(税抜)で発行できるクレジットカードです。JCB法人カードに付帯している保険を、以下の表にまとめています。

海外旅行傷害保険(最大補償額) 3000万円
国内旅行傷害保険(最大補償額) 3000万円
ショッピングガード保険(海外のみ) 最大100万円
JCB法人カード(ゴールド)


JCB法人カード(ゴールド)

JCB法人カード(ゴールド)は、初年度の年会費無料、2年目からは10,000円(税抜)の年会費で持つことが可能なゴールドカードです。

日本国内の空港ラウンジサービスを無料で使うことができます。

JCB法人カード(ゴールド)に付帯している保険を表にまとめてみました。

海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
傷害死亡および後遺障害(最大補償額) 1億円 5000万円
ショッピングガード保険(最大補償額) 500万円 500万円
乗継遅延費用保険金
(客室料および食事代)
2万円(限度額) 2万円(限度額)
出航遅延費用等保険金(食事代) 2万円(限度額) 2万円(限度額)
寄託手荷物遅延費用保険金
(衣類購入費など)
2万円(限度額) 2万円(限度額)
寄託手荷物紛失費用保険金
(衣類購入費など)
4万円(限度額) 4万円(限度額)
JCB法人カードの新規入会キャンペーン情報

2018年10月1日から2019年3月31日までに、JCB法人カードに新規入会した法人、もしくは個人事業主が対象となるキャンペーンです。

まず公式ホームページから新規入会することで、一般カード会員に3,000円、ゴールドカード会員には8,000円分のギフトカードがプレゼントされます。

それから同時に、もうひとり追加で新規入会した場合、2,000円分のギフトカードがもらえます。(最大追加人数2名まで)

おわりに

ライターや漫画家、小説家やデザイナーなどのフリーランスにおすすめのクレジットカードとして、三井住友ビジネスカード for OwnersとEX Gold for BizとJCB法人カードの3つを紹介してきました。

今回取り上げた、「フリーランスがクレジットカードの審査に通過しやすくなる5つのコツ」などを、資金調達やお金の管理に役立つビジネスカードを作成する際の参考にしてみてください。

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