リクルートカード

1.2%の高還元率のクレジットカード!ポイント貯まる使えるリクルートカード

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リクルートカード
ポイントサービス名 リクルートポイント:100円利用で1.2ポイント 1ポイント=1円として利用可能
ポイント最大還元率 3.2%
年会費(初年度) 永年無料
ETC年会費(初年度) 永年無料 ※VISA MasteCardは新規発行手数料1,000円

10秒で分かるリクルートカードの魅力とは?


リクルートカード」は、多くの方々を引きつける魅力的なクレジットカードです。

なぜこれほど魅力的なのか?そのポイントを簡単にまとめてみましょう。

・ポイント還元率がいつでも1.2%!
・じゃらん、ホットペッパー等の提携サイトで利用すると最大4.2%にポイントアップ
・ポンパレモールなら最大20%のポイントアップも可能!
・nanacoやモバイルSuica等の電子マネーでもポイントが貯まる
・発行手数料、年会費が無料

等々、ポイントに関しては非常に魅力的なクレジットカードです。

では1つずつ詳しく見ていきましょう。

リクルートカードでポイント還元率1.2%を実現!日々の支払いにいかが?


リクルートカードの強みは、ほとんどの支払いでポイント還元率「1.2%」を実現することです。

例えばショッピングやグルメ、旅行代金の支払いだけでなく「公共料金」や「税金」と言った支払いでもポイントを貯められます。

「でも限度額や利用回数が決まっているのでは?」

と言う心配は無用です。

リクルートカードのポイントに制限はなく、たとえ年間数十万、数百万と利用してもポイント還元されます。

リクルートカードで貯まったポイントは何に交換できる?

リクルートで貯まったポイントは、リクルートと提携するサービス、または「Pantaポイント」に交換できます。
リクルートポイントは、じゃらんやポンパレもーる、ホットペッパーの予約や有機野菜のお届けサービス等、様々なサービスで活躍!

また「ショプリエ」でリクルートポイントを利用すると、アイテムやギフトカード等、幅広いアイテムに交換できます。

しかし、一番おすすめの交換先は「Pontaポイント」です。

Pontaポイントは「1リクルートポイント=1Pontaポイント」に交換可能であり、Pontaと提携している店舗であれば「1Pontaポイント=1円」で利用できます。

更にPontaポイントを家電品・日用品への交換から「マイル(2Pontaポイント=1JALマイル)」「dポイント(1Pontaポイント=1dポイント)」と言ったマイルやポイントへも交換できます。

もちろん、Ponntaポイントへの移行、またはマイルやdポイントへの交換手数料は一切かかりません。

幅広く利用できますが、様々なシーンで活躍するPontaポイントへの交換を強くおすすめしますよ。

リクルートカードでどれだけポイントが貯まる?シミュレーションで確認!

実際に、リクルートカードを利用するとどれぐらいポイントが貯まるか?いくつかシミュレーションしてみましょう。

まずは、日用品や趣味等の購入、そしてレストランを利用しているため月々5万円の支払いがある場合…

・1ヶ月:600ポイント
・半年:3,600ポイント
・1年間:7,200ポイント

月々5万円の場合、Pontaポイントであれば7,200円分貯まったことになります。

続いて、ショッピングやレストランだけでなく、公共料金や家賃等まで支払い「月々10万円」の支払いがある場合を見ていきましょう。

・1ヶ月:1,200ポイント
・半年:7,200ポイント
・1年間:14,400ポイント

月々10万円のばあい、Pontaポイントが「14,400円」貯まりますし、Pontaポイントをマイルに交換すれば「7,200マイル」に交換できます。

JALのマイルが7,200マイル貯まると「東京→大阪」「東京→名古屋」の「片道分」を無料にできます!

日々の支払いをリクルートカードにするだけで、これほどお得になるのですから、使わないのは非常にもったいないですよ。

じゃらん&ホットペッパー等の提携サイトで最大4.2%にポイントアップ!


リクルートカードを作成したら「じゃらん」や「ホットペッパー」と言った提携サイトを利用しましょう。

理由として、提携サイトでリクルートカードを利用すればポイントアップするからです。

●じゃらん

じゃらんネット予約を利用すると、2%のポイントがプラスされますので「3.2%」のポイント還元を実現!

更にプランによっては2%が「10%」にポイントアップしていることもあります。

●ホットペッパー

ホットペッパーもじゃらんと同じように、予約時&現地決済により、3.2%のポイント還元率になります。

その上「予約人数×50ポイント」も貯まりますので、より多くのリクルートポイントが貯まるのです。

ホットペッパービューティでも、最大3.2%のポイント還元率になりますので、頻繁に利用しているならリクルートカードとの合わせ技でお得に利用しましょう。

ポンパレモールで最大20%以上のポイント還元を実現


そしてもう1つ、見逃せないのが「ポンパレモール」です。

ポンパレモールとは、食品や家電、ファッションからスポーツ用品等々、様々なアイテムを取りそろえるネット通販サイトです。

ポンパレモールでリクルートカードを利用すると、通常のポイントの他にボーナスポイントがプラスされますので、最低「4.2%」のポイント還元率を出します。

しかし、これだけで終わらないのがポンパレモールの強みです。


期間限定で開催される「還元率アップキャンペーン」では、本来3%のボーナスポイントのところ5倍以上にアップします。

商品によってはなんと「20倍」までポイントアップするアイテムもあり、リクルートカードと合わせれば「21.2%」のポイント還元率を叩き出すのです!

したがって、リクルートカードを作りましたらネット通販サイト、ポンパレモールを忘れずに活用しましょう。

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キャンペーンについて詳しくは公式サイトを確認してみてください。

リクルートカードならnanaco&モバイルSuica等の電子マネーでポイントが貯まる


最近ではコンビニやスーパー、デパートやショッピングモール等で「電子マネー」が利用できる場所が増加傾向です。

あなたがもし電子マネーを利用しているなら、利用するだけでなく「チャージ」した時もポイントが貯まると嬉しいですよね?

でしたらリクルートカードがおすすめですよ!

実はリクルートカード、対象の電子マネーにチャージするとチャージ分のポイントが貯まるのです。

例えばnanacoやモバイルSuicaへ、リクルートカードから1万円、クレジットチャージしたとしましょう。

すると1万円の1.2%ですので、120ポイントがチャージで貯まります。

チャージした電子マネーを利用するとnanacoであれば「nanacoポイント」が貯まりますので、簡単にポイントの二重取りができます。

nanacoやモバイルSuicaの他に「楽天Edy」や「SMART ICOCA」にもチャージできますが、この2つにチャージできるのは国際ブランドの「VISA」「Master Card」のみです。

JCBを選択した場合、nanacoとモバイルSuicaのみとなりますので、楽天EdyやSMART ICOCAへのチャージを考えている方は注意しましょう。

また、チャージした金額がポイントに反映されるのは「月間3万円まで」になります。3万円を超えた分はポイント対象外になりますので覚えておきましょう。

リクルートカード×楽天Edyでポイント三重取りが可能


楽天Edyを現在利用している、またはこれから利用したい!と思っている方に朗報です。

リクルートカードと楽天Edyを組み合わせることで、なんとポイントの三重取りができます!

貯まるポイントは「リクルートポイント」「楽天スーパーポイント」そして「Pontaポイント」です。

ではその方法を端的に紹介していきましょう。

①初めにリクルートカードから楽天Edyにクレジットチャージしましょう。これでリクルートポイントが貯まります
②次に楽天Edyが利用できる店舗で楽天Edyを利用します。その際「Pontaカード」も一緒に出しましょう
③お会計が終了すると、楽天Edyで支払った分のポイント&Pontaポイントの2つが貯まりますので結果、3つのポイントを貯めたことになります

難しい手続きをせずに、ただリクルートカードから楽天Edyへクレジットチャージし、楽天Edy&Pontaカードを利用しただけです。

これだけで誰でも簡単にポイントが貯まりますので、あなたも是非チャレンジしてみましょう。

リクルートカードに国内&海外旅行傷害保険が付帯!ショッピングガード&不正利用時の対応は?


リクルートカードは、国内や海外旅行・出張の際にあなたをサポートする「旅行傷害保険」が付帯しているクレジットカードです。

利用するには、ツアー代金・航空券の支払等にリクルートカードを利用して支払う「利用付帯」ですが、これより紹介するように素晴らしい保険内容の数々です!


※上図は国際ブランド「JCB」の旅行傷害保険になります

海外旅行では最高2,000万円の補償を用意しており、国内では「死亡・後遺障害」の最高1,000万円の補償のみ用意しています。


また「ショッピングガード保険」も用意されており、自己負担3,000円かかりますが、購入日から最高90日間を海外・国内共に「最高200万円」まで補償してくれます。

もちろん、不正利用された際の補償も、カスタマーセンターに問い合わせしてから60日前までさかのぼり、不正利用された部分を全額補償!

ポイント還元率の高さだけでなく、補償面でもあなたをサポートする優秀なクレジットカードですので、海外旅行や出張の際にも大活躍間違いなしです!

リクルートカードは発行手数料&年会費無料のクレジットカード!ETCカードや家族カードは?


リクルートカードはこれまで紹介してきた特典やサービスがあるにもかかわらず、発行手数料や年会費無料で利用できるクレジットカードです。

年会費無料だからと「年間〇〇万円利用すると無料」「年△回利用しなければ有料」と言ったこともなく、所有しているだけで年会費がかかることはありません。

そして、リクルートカードと一緒に「ETCカード」「家族カード」も発行できます。

ETCカードの場合、国際ブランドにかかわらず年会費は無料ですが「VISA」「Master Card」を選択すると「発行手数料:1,000円+税」が発生します。

また家族カードも本会員と同じで、発行手数料・年会費無料で利用できます。

更に!ETCカード・家族カードで利用した分も同じく「1.2%」のポイント還元を受けられますので、ポイントを無駄にすることもありません。

これほど優秀なクレジットカードを見逃すのはもったいないですので、発行するのをおすすめします。

まとめ

最後になりますが、リクルートカードは発行手数料・年会費無料ながら、ポイントを大いに貯められる魅力的なクレジットカードです。

通常でも1.2%ですが、リクルートカードと提携している場所でしたら3%以上を実現しますし、ポンパレモールでは20%のポイント還元率を出します。

更に、電子マネーへのチャージでもポイントが貯まりますので、対象の電子マネーを利用している方にもおすすめできるクレジットカードです。

そして何より、利用付帯ながら旅行傷害保険やショッピングガード保険、不正利用時の補償も完備しているのも見逃せないポイントです。

本カード・サブカード、どちらも優秀な1枚になること間違いなしですので、あなたもリクルートカードを発行してみてはいかがでしょうか?

リクルートカードの概要

ポイントサービス名 リクルートポイント:100円利用で1.2ポイント 1ポイント=1円として利用可能
ポイント最大還元率 3.2%
年会費(初年度) 永年無料
ETC年会費(初年度) 永年無料 ※VISA MasteCardは新規発行手数料1,000円
利用限度額 規定による
キャッシング限度額 規定による
ショッピング限度額 200万円
最短発行日 1週間程度
国内旅行傷害保険 最高1,000万円
海外旅行傷害保険 最高2,000万円
ショッピング保険 年間200万円(購入日から90日間補償)
紛失盗難補償制度 紛失・盗難の届け日を含め60日前にさかのぼり規定に基づいて補償
申込資格 原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。 または高校生を除く18歳以上で学生の方。

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